もうバッドエンドしか見えない。


+今日の落書き


四時間くらいかかった!
でも、手を抜いた割りに満足度は高いかもしれない…。
味のあるデジタル絵を描きたいです。
どうしても平べったい塗りになってしまうので難しいですが…。


+TRPG
週末に向けてシナリオを組んでます。
自分の要領の悪さを省みずに、二本並行して組んでます。
片方百鬼で、片方はガープス四版です。まぁDXじゃないだけまし…と思うことにしよう。


今回のガープス四版のシナリオは、某ライトノベルを元ネタに作っています。
人によっては、オープニング後3分程度で元ネタ分かるんじゃなかろうか。というくらいそっくりそのままです。
あ、でもまぁストーリーは一応作っているので、元ネタ知っててもたぶん、たぶん…大丈夫…なはず。
具体的にどんなシナリオなのかというと、

ぅゎょぅι゛ょっょぃ

こんな感じです。
ちなみに↑のイラストは本シナリオのNPCの予定…。予定は未定。


百鬼夜翔のシナリオは私の好きな小説家さんの短編集からネタを拝借。
こちらは別々の作品を適当にミックスして作っております。


シナリオ書き上げるのは普段もそれほど早くないのですが、今回はいつも以上に迷走しています。
当面の問題としては…もう、バッドエンドしか見えない。という辺りですね。
はい。根本的な問題です。ええ。
特に四版の方がPCの動きが予想できなくてしんどいです。
簡単に地雷踏んでしまいそうだ…。
それと、元ネタのあるシナリオってどうなんでしょうね?
やっぱり嫌だと思われる方もいるのかなぁ…。



+私事
取りあえず一山越えました。
次から次へとやらないといけないことが降ってきますが…。
ぼちぼち絵を描く暇も出来てきたのが何よりも嬉しいです。
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テーマ : TRPG
ジャンル : ゲーム

うーわーもう(以下略


+今日の落書き的なー。


四版は大失敗使用中。
実際に使ってみて思ったこと。
強い。
消費がでかい上に一ターン一回なのがネックとは言え、この呪文はえらく強いなぁと感じました。いやまぁ、確かに持久戦・連戦になると何も出来なくなるんですけどね…?
これが居ること前提の戦闘とかバランス厳しそうだから絶対参加したくないわー、とか内心思ってます。

まーでも、ほぼ100%で敵の攻撃を防ぐ前線戦士とかもいるから、そういう意味では既出キャラの中で防御性能が高い方に入るっていう程度なんですが。
こちらの呪文による反撃で敵が受けるペナルティが酷いです。
今まで自分で作ってきたPCに、攻防バランスよくダメージはほぼ毎ターン受けるというタイプが多かっただけに、この「大失敗」を動かすのには若干戸惑いがあります。
魔法使いなんてこんなものかーと割り切るのが賢いのかなぁ。
何にせよサブキャラの大剣使いが涙目です。


+うみねこえぴなな
まだやってません。ソフトもうちにない。

某おくすりで戦人があまり出てこないという情報を入手しますた。
べあばとまんせーな私はどうやって生きていったら良いんだ…。
イトミミズと絶壁に新たな境地を見出せばいいんだろうか…。
そりゃ絶壁さんが女の子だったら喜びますがええ。
Ep8では戦人、ベアト周りが活躍することを祈って!

早くやりたい…orz



+現状
頑張り切れてない自分に諦めが付きつつあります。
いーじゃない。無理に背伸びしなくたって、という悟りの境地。
今の自分に出来る全力で挑めばそれでいい、と思えてきました。
あ、一応頑張ってます。
天使と悪魔は退治しました。

テーマ : TRPG
ジャンル : ゲーム

眼鏡

+今日の落書きー


眼鏡
謎の需要があったので。
色も付けない殴り描きのままで上げるつもりでしたが、気が付いたらここまで出来上がってました。
これが眼鏡の魔力か…(違。

偉い人が眼鏡は価値だとおっしゃってました。
眼鏡外したら美人だなんてとんでもない、とのことです。眼鏡をつけているからいいんじゃないか、と。
私も眼鏡いいと思います。
もうみんな眼鏡でいいんじゃね?


冗談はともかく今回もsaiで描いてます。例によって筆ツールと旧水彩10版。
いつもより時間かけてないから塗りは荒いっす。
体のバランスが難しいです。手とか腕とか特に苦手です…。
白い髪の毛とか青い目とかもよく描く割には苦手だなぁと思いました。もともと不自然な色だもんなぁ。


+忙しい時の方が
忙しい時の方が、絵も上手く描ける気がするし、シナリオも沸いて来る気がする…。
まったくもって不思議です。

↓前に上げただけになってたもの。
fiyu.jpg
もう一年以上前に描いたものです。
あんまり上達してない。

+頭の中に
悪魔と天使が住み着いてます。
お前は遊ぶべきだ、という悪魔と、もう疲れたんだから休憩がてら遊びなさい、という天使です。
早くどうにかしないとorz

テーマ : イラスト
ジャンル : サブカル

落書き。

+今日の落書き


 色合い的に彼岸花にしたけど、彼岸花より向日葵とか朝顔とかのが似合いそうな感じ。
花は全部コピペです。最初の型を作るのが大変でした…。背景はテクスチャ引き伸ばして加算で重ねてます。
黒髪苦手です。どうしても茶髪っぽくなってしまう。安っぽくない黒髪が難しいと感じる今日この頃です。

落書きばかり描いていて、頼まれた絵があまり進んでない…。
何とかしなくては…。
といいつつ趣味絵ばかり描いてしまう。

h.jpg

+日常
もうしばらく忙しいのが続きそうです。
頑張れ自分。

テーマ : イラスト
ジャンル : サブカル

+今日の落書き
中学校の多色版画のモチーフとして出会って以来余りご縁のない牛骨さん。
最後に見たのは高校一年の油絵の時だったっけ。
hone
圧倒的にブレザー派だけど。
siren2をプレイしているのを隣で見始めたくらいから、セーラーも良いなと思うようになりました。
市子全編通して可愛いです。
「みーつけた」って言ってるの初めて知りました。


+うみねこ
うみねこEp7の肖像画が公開されてました。
今回は新キャラ二人ですね。果たしてどんな人物なのか気になるところですが…。
それにしても「イトミミズ」と「絶壁」は酷いネーミングにも程があると思います(笑
確かにイトミミズと絶壁なんだけどさw
ヱリカの「肖子」のが全然ましじゃないか。


+昨日のセッション
昨日は後輩のリクエストで、以前やったGURPS四版シナリオのリロードを回しました。
中々難しかったです。
何がって。
パーティが出来なかったことがorz
とうとう最後までPC同士でパーティらしい連携をすることが殆どありませんでした…
GMって難しいなぁ…。
でも、色んな意味で勉強になりました。
PLの皆さんありがとうございますm(_ _)m

…記録も書かないとなぁ。

アリエッティ見てきました。

+アリエッティ見てきました。
いい作品を見た後はどんな平凡な町並みも輝いて見えるから不思議です。
と、言う訳で勢いに任せて「借り暮らしのアリエッティ」見てきました。
感想としては、この胸いっぱいの思いを、一体どこにぶつけたらいいのか!というくらい面白かったです。
見終ったあとしばらくにやにや笑いが止まりませんでした。
帰りの電車でもにやにやしてました。
というか今もにやにやしてます。


月並みな感想しか書けなさそうなのと、やはりネタバレはよろしくないのとで、
語るのはこれくらいにしておきますが、見て損はしない作品だと思います。
Σ別に東宝の回し者とかじゃないんだからね!


以下自分の為のまとまらない雑感
・アリエッティ可愛い。
・というか登場人物皆可愛い。
・相変わらず美術作品としてのクオリティ高い。
・背景凄く綺麗。あんな絵描いてみたい。
・こういう終り方は非常に好み。


ヒロインがショートヘアじゃないと思ったら、監督が宮崎駿じゃないんですね。
あとアリエッティは髪の毛下ろしてる方が可愛いと思う。

プレイヤーって。

+今日の落書き
ルナル 弓エルファの人。
性格が余りにエルファばなれしているらしく、他のPLさんからはよく「つけ耳」と呼ばれます。どうしてこうなった。



↓やっとお絵かき掲示板に慣れてきました。
201008022058469a6


+TRPG初心者なりのプレイヤー考。
 セッションにおいてPLが心掛けなければ行けないことは様々ありますが、その中で特に重要なものに「セッションの進行を助けること」と「自分自身が楽しんでセッションに参加すること」が挙げられると思います。
 この二つはTRPGPLとしての基本的な姿勢ながら、初心者には達成しにくく(私自身はそのように感じています)、上級者の方であってもしばしば悩みの種になることがあるようです。

 まず「セッションの進行を助けること」。
 これは大雑把に言えば、GMを助け、他のPLと協力しながらゲームをよりよい方向へ導いていく、というものだと考えます。この「よりよい方向」とは基本的には「GMが想定する正解の道筋」「PLが望む道筋」、「皆が楽しんで参加できるセッション」を指すとします。また、不慮の事故によってセッションが滞ってしまった時や、GMがセッションを進める上で困難が生じた際に、これらの問題を解決あるいは回避することも該当すると考えます。
 このような「セッションの進行を助ける」ロールプレイまたはPLとしての提案を行う上では、当然ながら今まで積んできた経験がものを言います。また、ひとつとして同じセッションがない以上、類型的に今までの経験から問題の解決策や回避の手段を考え出すのにも限界があります。自分自身の稚拙なPLとしての立ち回りを思い起こせば、以前犯した失敗を何度も繰り返している場合も多々あります。
 
 次に「自分自身が楽しんでセッションに参加すること」。
 セッションの進行がスムーズであればそれでいいのか、と言われればそんな事はありません。
 セッションという遊びの場に参加した以上、十分に楽しむ事はPLの権利です。しかし、自分の「楽しい」が他のPLやGMにとっての楽しいと一致するとは限りません。これがTRPGの難しさであり、面白さだと思いますが、「自分の楽しい」を追求した結果、他の参加者が嫌な思いをするという事は、セッションにおいてしばしば見られることです。

 このように、この両者は必ずしも両立しない、という性質を持っています。自分が楽しむ事を優先すると、セッションの進行が滞ったり、逆にセッションの進行を意識する余り、自分自身が楽しくあることを忘れてしまうのはままあることだと思います。
 具体例として、自分のPCの演出の制限についての問題があります。
 私自身は特にGURPSで遊ぶ事が多いので、ほぼ全てのPCが「不利な特徴」を所持し、その「不利な特徴」(主に精神的な不利な特徴)を演技することによってそのPCの個性を演出しています。しかしあくまでも「不利な」特徴である以上、多くの場合その行動はセッションの進行を助けません。酷い場合は、その「特徴」によってセッションが停滞することもあります。
 この「演技」とセッションの進行を上手くすり合わせ、問題を大きくしないようにするという技をベテランのPLさん達は易々と(そう見えるだけかもしれませんが、)行っています。
 私自身は自分のPCの演出をし過ぎると起きる不具合が怖く、どちらかと言うとセッションの妨げにならないタイプのPCばかりを作ってしまいます。本音を言えばもっと色々なPCを動かしてみたいのですが、現状走っている自PCの中の数少ない「問題児」を思うと、それも憚られます。また、実際その「問題児」たちは多くのセッションで問題を増設し、毎回自分のPL力の無さを痛感する羽目になっています。GURPSに限らず「個性」を持ったPCを作成するTRPGシステム全般で起こっており、大きな課題だと感じています。


 ただ、セッションをする上では仕方ないとはいえ、あまりに遠慮しながら遊ぶのは、本当に楽しんでいるのかと疑問です。おそらくこの問題の一つの着地点は、楽しさとセッション進行のバランスを取りながら進めることなのだと思います。そして熟練者の多くはこの「バランス感覚」が優れている故に、葛藤によるストレスを最小限に留めることが出来るのではないでしょうか。
 TRPGを遊ぶ環境によっても違うとは思いますが、この問題は根本的でどのPLにも起こりうる問題なのではないかと感じます。

つまり、何が言いたいのかというと、昨日の私を抹消したい、ということです。
GMさん、PLの皆さんマジすみませんでした。orz

テーマ : TRPG
ジャンル : ゲーム

カナブン

+今日の落書き

カナブン
カナブンたん可愛い。超萌える。
今日はカナブンとたくさん会えて幸せです。
この喜びをいつも同意して貰えなくて残念です。


DXのサラマンダー絵が若干飽き始めててどうしようという感じです。
もうこれで完成でいいんじゃないかと、悪魔がささやいてます。

+日常
学校の行事の手伝いをしましたが、外部から講師を呼んでるにも関わらず船を漕いでいらっしゃるお方が何人もいて、まーなんだかなーという感じでした。わざわざ来てくださった講師の方と四時間立ち続けた私に謝って欲しい。

何回かセッションしたので、その記録はまた次にでも。
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